
日光プランニングの特徴に、ひとつの情報を紙媒体(印刷物)にもWebサイト(ホームページ)にも展開できるということがあります。
紙媒体(印刷物)とWebサイト(ホームページ)は、情報をデザインするという意味では同じですが、その表現方法、使う技術は全く違うものです。会社案内、パンフレットなどの紙媒体の制作、そしてWebサイトの制作をそれぞれ違う制作会社に依頼しているというケースも多く見られますが、日光プランニングでは、ひとつのコンテンツを紙媒体とWebの機能や特徴を考えたうえで両メディアに活用することで、効果的で、コストメリットのあるワンソースマルチユースを実現しています。
ワンソースマルチユースのメリット
- 印刷物とWebサイトが一貫した企画の元で作成されるため、ブランドイメージの統一を図ることができます。
- 印刷物、またはWebサイト制作時に作成したコンテンツ(文章、イラスト、画像など)をそのまま他のメディアに活用できるため、制作スピードがアップし、コスト面でもメリットがあります。
- 印刷物とWeb制作を複数の会社へ発注しなくても良いため、発注窓口が一本化され、ご担当者さまの手間が軽減されます。
- 印刷物、Webサイトで使用する素材が一括管理されるため、データの管理という面でも効率化されます。
- 同じコンテンツを印刷物、Webサイト、それぞれの特徴によって最適の形に活かす企画・制作を行うため、単独での使用に比べて、より高い相乗効果が生まれます。












